2013年の16曲。 

1年を振り返る企画その2。2013年に買ったCDから選曲してiTunes…あ、最近ようやくFoobar2000を入れたのでソレやiPodで聴きまくる16曲。

YouTube動画を貼りつけまくってページが重くなるのを避ける為、既にレビューで紹介済みの曲については当該レビューへのリンクを貼っておくので、興味のある方はソチラで確認していただければ幸い。

1.Shining“I Won't Forget”

レビューはコチラ
スピード感溢れるシンプルな展開とキレッキレのサウンドが良い。


2.坂本慎太郎“死者より”
レビューはコチラ
スピード感やキレとは無縁のダウナー系ポップ。


3.Phoenix“S.O.S. In Ber Air”

再びキレのある曲で。


4.Empty Days“Two Views On Flight”

しっとりとした触感のダーク・チェンバー。


5.The National“Sea Of Love”

レビューはコチラ
醒めていながらコクのあるヴォーカルが光る。


6.John Hollenbeck“Canvas”
Imogen Heapのカヴァー。メロディもアレンジもビューリホー。


7.The Gathering“Afterwords”


初代Vo、Bart Smitsの渋い声が響き渡るディープなナンバー。


8.Brandt Brauer Frick“Plastic Like Your Mother”
レビューはコチラ
テクノとダーク・チェンバーの境界線上を飄々と渡り歩くかのような。


9.Exivious“Deeply Woven”
レビューはコチラ
汗臭さとは無縁な、暑苦しくないバカテク系インスト・メタル。


10.Blue October“Bleed Out”
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恐らく昨年最も聴いた曲。もっと優れた曲はありそうな気もするが、やはりこういう激情型メロディに弱い。


11.Anna Pingina“Бесконечная”

イントロのごついベースと裏腹に洗練されたポップさを持つ曲。


12.James LaBrie“Back On The Ground”
レビューはコチラ
Dream Theaterではまず聴けない明るいメロディの曲。


13.Soilwork“Antidotes In Passing”
地味でメロウ。私のハートを鷲掴み。


14.Alter Bridge“Lover”
Myles Kennedyのものごっついヴォーカルが堪能できる。なんなんだコイツ。


15.Anneke van Giersbergen“Shooting For The Stars”
掛け値なしにど・ポップな方向に振った曲。


16.Steve Hogarth & Richard Barbieri“Elaine”

締めは消え入るように。

2014/01/18 Sat. 01:27  edit

Category: 2013年の5枚+α

Thread: 音楽のある生活 - Janre: 音楽

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