2009年01月04日 02:01
既に1つエントリ上げてるけど、明けましておめでとうございます。2009年最初に買ったCDはNickelbackが11月にリリースした新作「Dark Horse」。試聴機で最初の数小節を聴いただけでどんな作品なのか想像できてしまい、なおかつ内容が想像通りのベッタベタなアメリカン・ハード・ロックだったのには笑った。普段、なるだけ売れ線寄りのベタな音楽から遠ざかろうとしているので、たまにこういうのが欲しくなる。結構気に入っています。
さて恒例のアレ。2008年7〜12月の間に購入したCDから印象に残ったものを5枚セレクト。例によって2007年にリリースされたものにはタイトルの後にリリース年を入れてあります。
1.Anathema「Hindsight」

レビューはコチラ。
半分企画モノみたいなモンだが、私がこのバンドで一番好きなジトジトした部分が極大化されていて、そこがツボにはまった。
2.Marillion「Happiness Is The Road」

レビューはコチラ
レビューはチト褒めすぎたかな。ファンとしては濃密な作りに大満足な1枚(いや、2枚か)なのだが。
3.Steve Jansen「Slope」(2007)

レビューはコチラ
これまた濃ゆ〜い1枚。この、醒めていながら稠密さを感じさせる音は結構好みだ。
4.Metallica「Death Magnetic」

レビューはコチラ
ちょい中だるみがあるが、個人的には結構エキサイトできた作品。
5.捜血鬼 With 一噌幸弘「Quest For Blood」

レビューはコチラ
とにかくインパクトは絶大でした。
これ以外にも聴き所の多い作品はチョイチョイあって、少々お寒い思いをした上半期よりはずっと充実していた、てほぼ毎年そんなパターンなんだよな。なんでだろ。
さて恒例のアレ。2008年7〜12月の間に購入したCDから印象に残ったものを5枚セレクト。例によって2007年にリリースされたものにはタイトルの後にリリース年を入れてあります。
1.Anathema「Hindsight」

レビューはコチラ。
半分企画モノみたいなモンだが、私がこのバンドで一番好きなジトジトした部分が極大化されていて、そこがツボにはまった。
2.Marillion「Happiness Is The Road」

レビューはコチラ
レビューはチト褒めすぎたかな。ファンとしては濃密な作りに大満足な1枚(いや、2枚か)なのだが。
3.Steve Jansen「Slope」(2007)

レビューはコチラ
これまた濃ゆ〜い1枚。この、醒めていながら稠密さを感じさせる音は結構好みだ。
4.Metallica「Death Magnetic」

レビューはコチラ
ちょい中だるみがあるが、個人的には結構エキサイトできた作品。
5.捜血鬼 With 一噌幸弘「Quest For Blood」

レビューはコチラ
とにかくインパクトは絶大でした。
これ以外にも聴き所の多い作品はチョイチョイあって、少々お寒い思いをした上半期よりはずっと充実していた、てほぼ毎年そんなパターンなんだよな。なんでだろ。



コメント
コメントの投稿